劇場版 「パンツァーフィーア:ファーストコンタクト」(2055年全世界同時上映 )で序盤、主人公の窮地を救う機体として登場。主人公機とペアで映画のプロモーションは勿論、数々のホビーイベントで展示されていた。映画自体は当時の流行のフルCG、AI俳優作品であったが、配給会社・スポンサー企業の協力で実物大の可動プロップが作られた。(本当はリファインした実機で南極基地に駐機している)演出上、カメラアイが複眼に変更されていたり、プラキット付きコミック「人型重機:パンツァーフィーア1941」登場機とカラーリングが異なるとマニアから叩かれたらしい。監督のNZ氏曰く、「人型重機は自由なんじゃ」との事。

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